ふーん、そう。ふーん、そう・・・。
カードを見ずに2パック開封し、基本土地5種×3枚+進化する未開地1枚と混ぜ即席デッキで勝負である。
進化する未開地はサーチではなくゲーム外から用意する願い方式。ライフは20、手札は7枚。最初の先攻はダイス。あとは負け先。
5戦目
《緑地帯の暴れ者》エネルギーブーストォ!!!されあのウツボまで出されて復讐されかかるが、
《枉惑な調達者》で霊気装置を用意し、《湿原の運び屋》を出して盤面綺麗にしてから《智恵ある帰還》でもう一回運んで勝利。
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黒単かな?
レア以上
自分:《スラムの巧技》《僧帽地帯からの援軍》
相手:《緑地帯の暴れ者》《産業の塔》《鼓舞する彫像》FOIL
なんか文章長いし嫌な予感したけど、よく読んだらデッキ組めそうな臭いがある。《産業の塔》は《霊気拠点》と《空僻地》のせいで弱く見えてしまう。
6戦目
最速豚野郎決めたら相手が出すクリーチャー全部パワー2以下で殴りぬいた。
レア以上
自分:《霊気風浴び》《平和歩きの巨像》
相手:《闇の暗示》《領事府の弾圧》
正直、《霊気風浴び》引いて苦い顔になった。
《平和歩きの巨像》はイカれてる。
《闇の暗示》のような登場時には意味のない文章を持つカードが出てくるとは思わなかった。(モダンにいるけど)
《平和歩きの巨像》はイカれてる。
《闇の暗示》のような登場時には意味のない文章を持つカードが出てくるとは思わなかった。(モダンにいるけど)
7戦目
強いに決まってんだろ!!!!!!
流石に今回は見抜かれていたようだ。
《トリスケラバス》も強かったよね。
そもそも《トリスケリオン》の時点で強かったし、《ペンタバス》(とその前身の《テトラバス》)ですら強かった。
レア以上
相手:《結束への呼びかけ》《不許可》
自分:《歩行バリスタ》《金属ミミック》
おや・・・?なにか見切れてますねえ^~^
おや・・・?なにか見切れてますねえ^~^
~真髄の針/Pithing Needle~
Pithing Needle / 真髄の針 (1)アーティファクト真髄の針が戦場に出るに際し、カード名を1つ指定する。選ばれた名前の発生源の起動型能力は、それらがマナ能力でないかぎり起動できない。
神河救済初出、究極のサイドカードとして誕生。
これほど軽く息の根を止めるアーティファクトは他に存在せず、後になって登場したプレインズウォーカーにもぶっさ刺さる。
3000円を超えた問答無用のトップレアで現在進行形で使われ続けている。
そのせいか再録されまくってめちゃくちゃ安いというか買ったわFOIL500円で。
8戦目
《革命派の地図》2枚張りやでー!!とかどうでもよすぎて大変な目に合った。
レア以上
《キランの真意号》とかいう説明不要な壊れカード。
9戦目
《ピーマの改革派、リシュカー》さんの中にラノワールは生きている。
《搾取鉱区の喧嘩屋》(3/3威迫)が強化され止めれずに敗北。
黒レア2枚手札に来るも両方ダブルシンボルで唱えられず。
《搾取鉱区の喧嘩屋》(3/3威迫)が強化され止めれずに敗北。
黒レア2枚手札に来るも両方ダブルシンボルで唱えられず。
レア以上
自分:《ヤヘンニの巧技》《真夜中の随員》
相手:《ピーマの改革派、リシュカー》《速製職人の反逆者》
まとめ
神話レア《次元橋》《機会化製法》《霊気風浴び》《キランの真意号》
~
~
Pithing Needle
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プレインズウォーカーとかいうの、しばらく見てない気がする。
文中では省いているが、各種器具が全戦を通して活躍している。
パックウォーズに関して言えば強弱関係なく、全種類実用に耐える。
器具に限らずコモン 、アンコモンに優良な物が多く、リミテッド向きなセットに思えた。
カラデシュ同様にパックウォーズ推奨セットである。
構築においても「これは使えそうだな」と光るものがあるカードは多い。
しかし、逆にレア以上が控えめで当たって嬉しい物が少ないように感じた。
《霊気風浴び》はちょっと納得できそうにない。
フレイバーテキスト
針おめでとうございます
真意号にバリスタにマスピ針とか羨ましい…
風浴びてるだけで文句言われる霊気風浴びくんかわいそう
一目見ただけでわかる
なぜ刷った歩行バリスタw
ヤドカリはカニじゃない!