The Cheese Stands Alone (4)(白)(白)エンチャントあなたが戦場にThe Cheese Stands Alone以外のパーマネントをコントロールしておらず、あなたの手札にカードが無いとき、あなたはゲームに勝利する。
その反面、肉のほうには訪問者が多い。
私は弁士。
1枚のカードを元に語り騙る魔導弁士として我がままに。
と、想定していた。
なるほど。場末のカフェ。
それでいいだろう。
都会のフェスと場末のカフェ。
カフェにはカフェでしか提供できない『表現』はある。
“小さな谷の農夫。農夫は妻を持つ。”
“子を成そう。子に乳母がつく。”
“乳母は犬を連れ、犬は猫を連れる。”
“猫はネズミを捕り、ネズミはチーズを取る。”
“チーズはそこにあり、チーズはただここにある。”
参考:世界の民謡・童謡
だが人は肉を求める。それでいい。
それでもチーズはここにある。
『表現』とは多様性。
「チーズ」と同じく「肉」の存在を認めることである
・・・より分かりやすく述べる。正直になろう。
多様性とは「うんこ味のカレー」「カレー味のうんこ」「うんこ」「うんち」すべての存在を認めることである。
これらを選び、選ばないことが『自由』であり、皆がこの『自由』を持つことが最も尊ばれるべき『平等』である。
「うんち」に対し臭いからと蓋をするのは存在の否定であり愚者の傲慢に他ならない。
だが「うんち」は臭いと言う権利もまた自由へと含まれるもので何人もこれを脅かしてはならない。
つまり『表現』とは「うんち」であり、うんち詰まりは困る。便秘体質でつらい。
改めてようこそ、場末のカフェへ。
ここではすべてを許容する。
ご注文は?
おすすめの品は、そうーーー
おすすめの品は、そうーーー
カレー味の、カレーだ。
場末のカフェ・・・。
場末のカフェか・・・。
メイドさんはほしい・・・。
フレイバーテキスト
では書庫の罠が解決されます。
記事を13枚墓地に送られます(無慈悲
このタイミングにこのフレイバーテキストを持ってこれる知識にはさすがに惚れる
わろ笑 どうやってこんなん引っ張り出してきたんや